臨時報告書

【提出】
2019/06/28 15:03
【資料】
PDFをみる

提出理由

当社は、2019年6月25日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。

株主総会における決議

(1) 株主総会が開催された年月日
2019年6月25日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の配当の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金30.0円 総額1,342,134,480円
ロ 効力発生日
2019年6月26日
第2号議案 取締役8名選任の件
井上裕雄、目時利一郎、直田宏、中田伸治、梶原浩、細井一雄、宮本元及び川内由加を取締役に選任するものであります。
第3号議案 監査役1名選任の件
乙村高利を監査役に選任するものであります。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
津田賢を補欠監査役に選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
決議事項賛成数
(個)
反対数
(個)
棄権数
(個)
可決要件決議の結果及び
賛成割合
(%)
(注)3
第1号議案
剰余金の配当の件
415,4694480(注)1可決99.8
第2号議案
取締役8名選任の件
(注)2
井上裕雄
目時利一郎
直田宏
中田伸治
梶原浩
細井一雄
宮本元
川内由加
407,728
414,023
414,026
413,937
413,211
409,816
414,835
414,851
8,188
1,893
1,890
1,979
2,705
6,099
1,081
1,065
0
0
0
0
0
0
0
0
可決
可決
可決
可決
可決
可決
可決
可決
97.9
99.4
99.4
99.4
99.2
98.4
99.6
99.6
第3号議案
監査役1名選任の件
(注)2
乙村高利410,9304,9870可決98.7
第4号議案
補欠監査役1名選任の件
(注)2
津田賢411,5414,3760可決98.8

(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.賛成割合の計算方法は、本株主総会に出席した株主の議決権の数(本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の全ての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席のうち各議案に関して賛成が確認できた議決権の数の割合である。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。