エヌ・デーソフトウェア(3794)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2億1586万
- 2009年3月31日 +129.09%
- 4億9452万
- 2010年3月31日 +108.39%
- 10億3054万
- 2011年3月31日 +8.62%
- 11億1934万
- 2012年3月31日 +167.66%
- 29億9605万
- 2013年3月31日 -33.99%
- 19億7765万
- 2014年3月31日 +18.71%
- 23億4773万
- 2015年3月31日 +35.2%
- 31億7418万
- 2016年3月31日
- -1億4320万
- 2017年3月31日
- 27億1358万
- 2018年3月31日 -2.99%
- 26億3236万
- 2019年3月31日 +3.81%
- 27億3278万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況及び要因は次のとおりであります。2018/06/27 10:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動で得られた資金は、2,632,366千円となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2018/06/27 10:00
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「前渡金の増減額(△は増加)」、「長期未払金の増減額(△は減少)」、及び「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「長期前払費用の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△10,491千円は、「前渡金の増減額(△は増加)」△428千円、「長期未払金の増減額(△は減少)」3,513千円、「その他」△13,577千円、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△52,579千円は、「長期前払費用の取得による支出」△84,810千円、「その他」32,230千円として組え替えております。