- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
主資本の金額の著しい変動
平成25年6月28日に、転換社債型新株予約権付社債が行使されました。この結果、第1四半期連結累計期間において資本金が260,000千円、資本準備金が260,000千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が1,164,490千円、資本準備金が1,121,990千円となっております。
2015/02/12 9:47- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)提出日現在発行数欄には、平成27年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2015/02/12 9:47- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2015/02/12 9:47 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債につきましては、6,565,030千円となり、前連結会計年度末比 15,368千円の減少となりました。流動負債が 330,400千円減少した主な要因は法人税等の支払いにより未払法人税等が減少したことと賞与引当金の減少などによるものです。固定負債が 315,031千円増加した主な要因は、売上増加に伴う保守料などの長期前受収益の増加によるものです。
純資産につきましては 8,009,920千円となり前連結会計年度末比722,416千円の増加となりました。主な要因は新株予約権の行使に伴う資本金と資本剰余金の増加及び利益剰余金の積み上げによるものです。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
2015/02/12 9:47- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(注)上記の株式数は、平成27年1月31日時点の発行済株式総数に基づくものであり、新株予約権の行使によって株式分割の基準日までの間に変動する可能性があります。
(3)分割の日程
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