- 3794
- 2019/06/17
- 時価
- 302億円
- PER
- 25.04倍
- 2010年以降
- 2.54-68.87倍
(2010-2019年) - PBR
- 2.79倍
- 2010年以降
- 0.7-3.62倍
(2010-2019年) - 配当
- 0.44%
- ROE
- 11.09%
- ROA
- 5.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.当第1四半期連結会計期間より、株式会社ナレッジ・マネジメント・ケア研究所を新たに設立し、連結の範囲に含めております。当該会社の報告セグメントについては、「ヘルスケアサービス事業」としております。2015/08/11 9:26
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/08/11 9:26
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 減価償却費 138,566千円 179,756千円 のれんの償却額 30,880 35,483 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2015/08/11 9:26
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前述を踏まえた資産、負債及び純資産の詳細につきましては、次のとおりであります。2015/08/11 9:26
資産につきましては、流動資産は 1,230,004千円減少し、固定資産は 267,145千円の増加となりました。流動資産の主な減少要因は売掛金の減少によるものです。固定資産の主な増加要因はのれんとソフトウェアの増加によるものです。
負債につきましては、 6,827,990千円となり、前期末比 670,398千円の減少となりました。流動負債が 554,975千円減少した主な要因は、法人税等の支払いにより未払法人税等が減少したこと等によるものです。固定負債が 115,423千円減少した主な要因は、長期前受収益が減少したこと等によります。