エヌ・デーソフトウェア(3794)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 1396万
- 2010年3月31日 +42.42%
- 1988万
- 2011年3月31日 -28.8%
- 1416万
- 2012年3月31日 +471.41%
- 8091万
- 2013年3月31日 -62.58%
- 3028万
- 2014年3月31日 +32.59%
- 4015万
- 2015年3月31日 -4.54%
- 3832万
- 2016年3月31日 -26.99%
- 2798万
- 2017年3月31日 -32.37%
- 1892万
- 2018年3月31日 +14.06%
- 2158万
- 2019年3月31日 +488.87%
- 1億2710万
個別
- 2008年3月31日
- 934万
- 2009年3月31日 +12.03%
- 1047万
- 2010年3月31日 +86.72%
- 1955万
- 2011年3月31日 -29.91%
- 1370万
- 2012年3月31日 +200.8%
- 4122万
- 2013年3月31日 -62.96%
- 1527万
- 2014年3月31日 -16.23%
- 1279万
- 2015年3月31日 +134.17%
- 2995万
- 2016年3月31日 -65.99%
- 1018万
- 2017年3月31日 +23.74%
- 1260万
- 2018年3月31日 -6.12%
- 1183万
- 2019年3月31日 +601.52%
- 8303万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2018/06/27 10:00 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2018/06/27 10:00
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。