3799 キーウェアソリューションズ

3799
2026/07/07
時価
94億円
PER 予
10.75倍
2010年以降
赤字-113.4倍
(2010-2026年)
PBR
1.09倍
2010年以降
0.32-3.05倍
(2010-2026年)
配当 予
3.84%
ROE 予
10.12%
ROA 予
6.74%
資料
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キーウェアソリューションズ(3799)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - その他事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年6月30日
-8930万
2015年9月30日 -102.12%
-1億8049万
2015年12月31日 -33.94%
-2億4175万
2016年3月31日 -8.07%
-2億6127万
2016年6月30日
343万
2016年9月30日
-3626万
2016年12月31日
-3392万
2017年3月31日
3065万
2017年6月30日
-1823万
2017年9月30日
-1601万
2017年12月31日
579万
2018年3月31日 +239.29%
1964万
2018年6月30日 -51.68%
949万
2018年9月30日 +29.71%
1231万
2018年12月31日 -78.53%
264万
2019年3月31日 +999.99%
8901万
2019年6月30日
-454万
2019年9月30日 -702.71%
-3645万
2019年12月31日 -30.77%
-4766万
2020年3月31日
-1675万
2020年6月30日 -132.31%
-3893万
2020年9月30日 -19.91%
-4668万
2020年12月31日 -26.02%
-5882万
2021年3月31日
-288万
2021年6月30日 -44.73%
-417万
2021年9月30日 -133.13%
-973万
2021年12月31日 -83.1%
-1783万
2022年3月31日
-782万
2022年6月30日 -384.8%
-3795万
2022年9月30日 -128.53%
-8673万
2022年12月31日 -47.27%
-1億2773万
2023年3月31日
-1億2544万
2023年6月30日
-3250万
2023年9月30日 -37.98%
-4484万
2023年12月31日
-4050万
2024年3月31日
-3369万
2024年9月30日
-657万
2025年3月31日
1472万
2025年9月30日
-560万
2026年3月31日
8337万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、提供する業務・サービス別の事業部を置き、各事業部は取り扱う業務・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を行っております。
したがって、当社グループは事業部を基礎とした業務・サービス別セグメントから構成されており、「システム開発事業」「SI事業」および「その他事業」の3つを報告セグメントとしております。
各区分に属する主な製品・サービスは、それぞれ以下のとおりであります。
2026/06/24 16:05
#2 主要な顧客ごとの情報
2026/06/24 16:05
#3 事業の内容
なお、当連結会計年度から、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況、1 連結財務諸表等、(1) 連結財務諸表、注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。
事業区分/業務セグメント事業内容当社グループ
SI事業各種ERPパッケージ等によるシステム構築を核としたエンドユーザ向けシステムインテグレーション事業(自社が開発したパッケージソフトウェア製品をカスタマイズし、提供・販売する事業を含む)《代表的な自社パッケージソフトウェア》・Biz∫テンプレート当社
その他事業サポートサービス事業、販売事業、コンサルティング事業、新事業など他の事業セグメントに属さない事業
サポートサービス事業顧客のコンピュータシステムの運用に関する様々なニーズに対応し、運用・保守・教育等を支援する事業株式会社クレヴァシステムズ
前頁で述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。
2026/06/24 16:05
#4 会計方針に関する事項(連結)
顧客との契約については、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で当該履行義務を充足したものと判断し、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。
当社グループが行う事業(システム開発事業、SI事業、その他事業)には、顧客との契約に基づき識別した履行義務として、受注制作のソフトウェア開発、サポートサービス等の役務提供、コンピュータ機器等の販売などが含まれており、それぞれ下記の時点で履行義務を充足したものと判断し、収益を認識しております。
なお、履行義務の対価につきましては、顧客との契約に基づき履行義務を完全に充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。
2026/06/24 16:05
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
システム開発事業SI事業その他事業
一定の期間にわたり移転される財又はサービス13,513,8405,015,0261,636,64320,165,510
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
2026/06/24 16:05
#6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
期初に行った組織改編およびグループ会社間での事業譲渡等に伴い、前連結会計年度まで「システム開発事業」に所属していた事業の一部を「SI事業」に移管し、「SI事業」に所属していた事業の一部を「その他事業」に移管いたしました。これに伴い、前連結会計年度のセグメント情報につきましては、当連結会計年度の表示に合わせて組替再表示しております。2026/06/24 16:05
#7 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数
SI事業285
その他事業144
全社(共通)125
(注) 1.従業員数は当社グループからグループ外への出向者を除き、社外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。
2.臨時従業員数につきましては、従業員数の100分の10未満のため、記載しておりません。
2026/06/24 16:05
#8 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
所在地セグメントの名称種類減損金額
東京都世田谷区その他事業工具、器具及び備品173千円
宮城県仙台市その他事業建物附属設備3,411千円
岩手県盛岡市システム開発事業建物附属設備77,435千円
工具、器具及び備品
のれん
当社グループでは、事業用資産およびのれんについては、主に各社の事業セグメントごとに資産グループとし、共用資産については主に各社ごとに資産グループとしております。上記資産グループにつきましては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスにあることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額の算定方法については、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないことからゼロとして評価しております。
2026/06/24 16:05
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
なお、期初に行った組織改編およびグループ会社間での事業譲渡等に伴い、前連結会計年度まで「システム開発事業」に所属していた事業の一部を「SI事業」に移管し、「SI事業」に所属していた事業の一部を「その他事業」に移管いたしました。これに伴い、各報告セグメントの前連結会計年度の数値を当連結会計年度の表示に合わせて組替再表示しており、前期比較につきましては、変更後の区分方法に組み替えたものにより行っております。
① システム開発事業
2026/06/24 16:05
#10 設備投資等の概要
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
(3) その他事業
当連結会計年度の主な設備投資は、事業所拡張に伴う内装設備工事などを中心とする総額18,315千円の投資を実施いたしました。
2026/06/24 16:05
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
顧客との契約については、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で当該履行義務を充足したものと判断し、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。
当社が行う事業(システム開発事業、SI事業、その他事業)には、顧客との契約に基づき識別した履行義務として、受注制作のソフトウェア開発、サポートサービス等の役務提供、コンピュータ機器等の販売などが含まれており、それぞれ下記の時点で履行義務を充足したものと判断し、収益を認識しております。
なお、履行義務の対価につきましては、顧客との契約に基づき履行義務を完全に充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。
2026/06/24 16:05

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