営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -4億4940万
- 2015年12月31日
- -3億2758万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額6,365千円は、セグメント間取引消去であります。2016/02/10 16:36
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に運用・保守、機器およびライセンス販売等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△75,186千円は、セグメント間取引消去△2,130千円および各報告セグメントに配分していない全社費用等△73,056千円であります。全社費用等は、報告セグメントに帰属しない新規事業・市場開拓等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/02/10 16:36 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② SI事業2016/02/10 16:36
受注高は1,125百万円(前年同期比260百万円減、18.8%減)、売上高は1,433百万円(同82百万円減、5.5%減)、営業利益は87百万円(同33百万円増、62.0%増)となりました。
既存顧客に対する提案活動を積極的に推し進めたことなどにより、上期での既存顧客のグローバル展開案件への参画に加え、下期ではERP系の新規案件の獲得に成功いたしました。しかしながら、ERP系の大型案件や既存顧客の改修案件などの受注獲得が当初の見込みまでにいたらず、受注・売上高ともに前年同期を下回る結果となりました。損益面につきましては、収益改善がはかられ、前年同期を上回ることができました。