営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 5142万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△23,517千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/14 15:41
2.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当第1四半期累計期間より、従来、「インターネット広告事業」としていた報告セグメントは、「インターネットメディア事業」に名称を変更しております。なお、セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当第1四半期累計期間より、従来、「インターネット広告事業」としていた報告セグメントは、「インターネットメディア事業」に名称を変更しております。なお、セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。2014/11/14 15:41 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間において、インターネットメディア事業の売上高は減少したものの、アプリケーションサービス事業では増加し、当第1四半期累計期間の売上高は158,646千円となりました。2014/11/14 15:41
利益面では、インターネットメディア事業における広告出稿の最適化や両事業の販売管理費の見直し等を行った結果、両事業ともセグメント利益が改善し、営業利益は51,422千円、経常利益は51,879千円、四半期純利益は46,661千円となりました。
また、当社は、前第1四半期連結累計期間では四半期連結財務諸表を開示しておりましたが、連結子会社でありました比較.comサービス有限会社の重要性が乏しくなったため、同社を連結の範囲から除外したことにより、当第1四半期累計期間より四半期連結財務諸表を作成しておりません。なお、前第1四半期連結累計期間は四半期財務諸表を作成していないため、前年同四半期との比較はおこなっておりません。