営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 1億7577万
- 2016年3月31日 +78.61%
- 3億1396万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△66,458千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/05/13 15:46
2.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/13 15:46
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようなインバウンド関連市場の拡大を受け、当社の顧客である宿泊施設は、客室稼働率や客室単価の上昇により売上が増加し、積極的にIT関連投資、リニューアル、新規の出店を行う施設も増え、さらに、大手や異業種企業の新規参入による宿泊施設数の増加も見込まれます。2016/05/13 15:46
このような環境の中、アプリケーションサービス事業は『TEMAIRAZU』及び『手間いらず.NET』の契約施設数を順調に増やしたことにより、当社全体の業績を牽引して、当第3四半期累計期間の売上高は601,361千円(前年同期比22.0%増)となりました。また、営業利益は313,966千円(前年同期比78.6%増)、経常利益は315,396千円(前年同期比78.0%増)、四半期純利益は190,779千円(前年同期比60.0%増)となりました。
各セグメントの状況は以下のとおりです。