経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 4億7845万
- 2018年6月30日 +44.71%
- 6億9237万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中で、お客様である宿泊施設がインバウンド需要に対してより多くのチャネルで対応できるようにアジアを中心とした国外のシステム連携を数多く行い、国外のみならず国内でも様々な連携を行うことでお客様の利便性を高めていきました。そうした商品力の強化や新規顧客に向けた営業努力もあり『TEMAIRAZU』シリーズの各商品の契約施設数を伸ばしていくことができました。2018/09/27 15:03
その結果、当社全体の業績を牽引し、当事業年度の売上高は1,111,432千円(前期比20.8%増)となりました。また、営業利益は691,804千円(前期比45.0%増)、経常利益は692,371千円(前期比44.7%増)、当期純利益は461,149千円(前期比43.9%増)となりました。
*日本政府観光局発表の数値に基づき集計