イメージ情報開発(3803)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - BPO・サービスの推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 441万
- 2019年9月30日 +165.16%
- 1170万
- 2020年6月30日 -63.94%
- 422万
- 2020年9月30日 +126.94%
- 957万
- 2021年6月30日
- -66万
- 2021年9月30日
- -61万
- 2022年6月30日
- 423万
- 2022年9月30日 +107.77%
- 879万
- 2023年6月30日 -44.28%
- 490万
- 2023年9月30日 +84.76%
- 905万
- 2024年9月30日 -54.62%
- 411万
- 2025年9月30日 +132.06%
- 954万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものがあります。2025/06/25 11:57
当社は、製品・サービス別の部門制を採用しており、それぞれ他部門や子会社と連携を取りながら事業活動を行っております。したがって、当社は部門を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「ITソリューション」「BPO・サービス」の2区分を報告セグメントとしております。
各報告セグメントに属する主な製品・サービスは以下のとおりであります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/06/25 11:57
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱UFJニコス株式会社 63,543 ITソリューション、BPO・サービス 沖電気工業株式会社 89,494 ITソリューション - #3 事業の内容
- 各セグメントの事業内容および主要会社は次のとおりです。2025/06/25 11:57
セグメント 事業、サービス 主要会社 商品販売 イメージ情報開発株式会社イメージ情報システム株式会社 BPO・サービス 業務受託、決済サービス イメージ情報システム株式会社 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/25 11:57
当連結会計年度報告セグメント 合計 ITソリューション BPO・サービス コンサル・設計・構築(一括) 107,722 - 107,722
(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #5 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/06/25 11:57
(注)1 従業員数は就業人員であります。2025年3月31日現在 ITソリューション 44 [1] BPO・サービス 6 [4] 全社(共通) 4 [3]
2 従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (売上高)2025/06/25 11:57
ITソリューションのセグメントにおいては、当連結会計年度中に株式会社エンジニアファームおよび株式会社バニヤンズの2社を連結に取り込んだため、売上高は増加いたしました。保守を含めた既存事業は安定的に継続しており、これまでと同様な顧客から同程度の受注を獲得することができた一方で、ソリューションベンダーとの取組においては予定していた企業からの受注を獲得することができませんでした。また、BPO・サービスのセグメントにおいては、個人消費の回復の影響等もあり、決済代行事業で売上が伸長しました。合計で売上高は646,058千円(前年比22.4%増)となり増収となりました。
(売上原価及び売上総利益)