- 3803
- 2026/10/13
- 時価
- 19億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-270.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.24倍
- 2010年以降
- 1.23-558.33倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イメージ情報開発(3803)の事業構造改善引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2026年3月31日
- 511万
- 2026年6月30日 ±0%
- 511万
個別
- 2026年3月31日
- 511万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/26 12:49
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) (貸倒引当金繰入額) 67,008 - - 67,008 (事業構造改善引当金繰入額) 5,111 - - 5,111 (訴訟関連費用) 2,012 - - 2,012
(単位:千円) - #2 事業構造改善費用の注記(連結)
- 事業構造改善引当金繰入額
前連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
本社移転等を含む事業構造改善費用の見積額を計上しております。2026/06/26 12:49 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 事業構造改善引当金
事業構造改革に伴い将来発生する費用に備えるため、今後発生が見込まれる額を計上しております。
(5) 退職給付に係る会計処理の方法
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6) 重要な収益及び費用の計上基準
約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。なお、一定期間以上の請負契約においては、期間の経過とともに履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生したプロジェクト原価が、予想されるプロジェクト原価の合計に占める割合に基づいて行っております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。
(8) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引出可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ価格の変動について僅少なリスクしか負わない、取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2026/06/26 12:49 - #4 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2026/06/26 12:49
(単位:千円) 貸倒引当金繰入額 - 67,008 事業構造改善引当金繰入額 - ※4 5,111 訴訟関連費用 ※5 6,000 ※5 2,012 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 事業構造改善引当金
事業構造改革に伴い将来発生する費用に備えるため、今後発生が見込まれる額を計上しております。
4 収益及び費用の計上基準
約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。
5 繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用処理しております。2026/06/26 12:49