当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -6409万
- 2014年12月31日 -133.9%
- -1億4991万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2015/02/13 9:28
(単位:千円) 特別損失合計 - 3,821 税金等調整前四半期純損失(△) △65,904 △153,443 法人税、住民税及び事業税 750 1,262 法人税等合計 750 1,262 少数株主損益調整前四半期純損失(△) △66,654 △154,706 少数株主損失(△) △2,559 △4,791 四半期純損失(△) △64,094 △149,914 少数株主損失(△) △2,559 △4,791 少数株主損益調整前四半期純損失(△) △66,654 △154,706 その他の包括利益 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当第3四半期連結累計期間において、売上高は571,669千円(前年同期比1.7%増)となりました。一方、売上原価率の上昇等により、営業損失は119,225千円(前年同期は営業損失64,222千円)となりました。2015/02/13 9:28
また、持分法適用会社である株式会社北栄において、平成26年11月に保有している船舶に衝突事故があったことから業績が大幅に計画を下回り、75,956千円の持分法による投資損失を計上したこと等により経常損失は192,627千円(前年同期は経常損失82,486千円)、四半期純損失は149,914千円(前年同期は四半期純損失64,094千円)となりました。なお、株式会社北栄では、船舶保険により代替船を既に購入し、平成27年1月より海砂利採取事業を再開しております。
今後、当社はITを活用したマーケティングソリューションの提供等によりコンサルティング機能を拡充し、ビジネスインテグレータとして新たなサービスの創造やマーケットの開拓、さらに新たな異業種企業との提携に努め、収益機会の創出を積極的に進めてまいります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純損失金額を算定しております。2015/02/13 9:28
2 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。