経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -84万
- 2016年6月30日 -999.99%
- -1568万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2019/03/08 14:00
(単位:千円) 営業外費用合計 141 467 経常損失(△) △847 △15,686 税金等調整前四半期純損失(△) △847 △15,686 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした経営環境下、当第1四半期連結累計期間において、企業のIT投資計画情報の収集や提案力強化や外部人材リソースの活用等に努めましたが、前連結会計年度に株式会社アンダースを連結除外した影響等があり、売上高は201,201千円(前年同期比9.6%減)となりました。2019/03/08 14:00
利益面におきましては、販売費及び一般管理費の削減に努めましたが、売上高に占める売上原価率が上昇し、営業損失は15,294千円(前年同期は営業損失4,564千円)、経常損失は15,686千円(前年同期は経常損失847千円)親会社株主に帰属する四半期純損失は、15,896千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,130千円)となりました。
今後も引き続き、当社はITを活用した先進的マーケティングソリューションの提供等により新たなサービスの創造とマーケットの開拓に注力するほか、異業種企業との新規提携を推進し収益創出事業の展開を図ってまいります。