経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- -6427万
- 2016年12月31日
- -6336万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2019/03/08 14:05
(単位:千円) 営業外費用合計 106,059 19,155 経常損失(△) △64,270 △63,367 特別利益 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当第3四半期連結累計期間において、開発スキルの向上と外部人材リソースの活用等を実施してまいりましたが、前連結会計年度に株式会社アンダースを連結除外した影響等があり、売上高は630,797千円(前年同期比35.5%減)となりました。2019/03/08 14:05
利益面におきましては、販売費及び一般管理費の圧縮に努めましたが、売上高の減少に加え、売上原価率が上昇したことにより、営業損失は44,711千円(前年同期は営業利益36,199千円)となりました。経常損失は63,367千円(前年同期は経常損失64,270千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は67,546千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失71,152千円)となりました。
このような状況において、当社グループは、これまで培ってまいりましたIT活用による提携企業へのコンサルティング機能をさらに高め、先進的マーケティングソリューションの提供等によるプラットホームビジネスへの構築により、新たなサービスの創造とマーケットの開拓、さらに新たな異業種企業との提携による収益創出事業の展開を図ってまいります。