営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -4471万
- 2017年12月31日
- -238万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/03/08 14:17
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △79,700 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△) △44,711
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2019/03/08 14:17
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 103,916 88,133 営業損失(△) △44,711 △2,388 営業外収益 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/03/08 14:17
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △68,967 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△) △2,388 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当第3四半期連結累計期間において、開発スキルの向上と外部人材リソースの活用等を実施してまいりましたが、売上高は600,366千円(前年同期比4.8%減)となりました。2019/03/08 14:17
利益面におきましては、売上原価率がやや改善し、加えて販売費及び一般管理費の圧縮に努めましたが、営業損失は2,388千円(前年同期は営業損失44,711千円)となりました。経常損失は1,661千円(前年同期は経常損失63,367千円)、株式会社北栄への債権に対して貸倒引当金繰入額248,651千円を特別損失に計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は250,674千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失67,546千円)となりました。
このような状況において、当社グループは、これまで培ってまいりましたIT活用による提携企業へのコンサルティング機能をさらに高め、先進的マーケティングソリューションの提供等によるプラットホームビジネスへの構築により、新たなサービスの創造とマーケットの開拓、さらに新たな異業種企業との提携による収益創出事業の展開を図ってまいります。