売上高
連結
- 2017年3月31日
- 1億53万
- 2018年3月31日 +1.86%
- 1億241万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/03/08 14:25
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 161,285 416,862 600,366 815,110 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △2,364 △242,120 △250,312 △241,749 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ・インターネット決済サービス、人材サービス等の提供2019/03/08 14:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/03/08 14:25
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 エクストップテクノロジー株式会社 122,149 コンサルティング/設計/構築運用/保守 三菱UFJニコス株式会社 86,280 コンサルティング/設計/構築運用/保守BPO/サービス - #4 事業等のリスク
- 6)特定の取引先への依存について2019/03/08 14:25
①当社グループのシステム開発分野における売上高の上位取引先の占有率が高く、当該取引先の事業方針の変更がなされた場合、業績に影響を与える可能性があります。
②当社グループの取り扱うセキュリティ関連ソフトウエア商品は、ハミングヘッズ社のセキュリティプラットフォームが大部分を占めております。同社とは販売代理店契約を締結しておりますが、その関係の変更・解消があった場合、もしくは同社の経営状態の動向により、業績に影響を与える可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/03/08 14:25 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/03/08 14:25
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 804,286 815,110 セグメント間取引消去 - - 連結財務諸表の売上高 804,286 815,110
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社はグループの多角化に取り組むため、持株会社への移行を行い、機動的な事業再編や柔軟性の確保ならびに各事業の責任と権限を明確にすることで、当社グループ全体の企業価値の最大化を目指し、平成29年10月2日に新設会社分割を行いイメージ情報システム株式会社を新設し、加えて平成29年10月20日にスポーツ全体のIT化促進を主な事業とするエクストップエスオー株式会社(現株式会社アイデポルテ)の第三者割当増資を引き受け、子会社化いたしました。2019/03/08 14:25
このような環境の中、当連結会計年度において、グループ企業間の連携及び開発スキルの向上と外部人材リソースの活用等を実施し、売上高は815,110千円(前年同期比1.3%増)となりました。
利益面におきましては、売上原価率がやや改善し、加えて販売費及び一般管理費の圧縮に努め、営業利益は5,759千円(前年同期は営業損失58,437千円)となりました。経常利益は6,901千円(前年同期は経常損失75,737千円)となりましたが、株式会社北栄への債権に対して貸倒引当金繰入額248,651千円を特別損失に計上したことから、親会社株主に帰属する当期純損失は252,502千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失100,084千円)となりました。 - #8 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2019/03/08 14:25
(単位:千円) 前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 804,286 815,110 売上原価 729,740 683,292