営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 5224万
- 2017年6月30日 +31.52%
- 6870万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は205,415千円で前年同期比15.9%の減収となりました。当四半期より再販業務支援の売上高が計上されていないことから、システム業務支援の売上高のみと前年同期にて対比した場合には、19.0%の増加となります。2017/08/10 11:34
利益面については、前期に続き新製品を稼働できなかったこと、及び人材獲得が予算通りに行えなかったこともあり、原価及び費用が期首想定に対して減少することとなり、営業利益で68,708千円と前年同期比31.5%の増益、持分法投資利益等を加減した経常利益で83,138千円と同45.2%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益で59,289千円と同59.0%の増益となりました。
(2)財政状態に関する説明