営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 1億429万
- 2017年9月30日 +43.13%
- 1億4927万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は426,381千円で前年同期比13.6%の減収となりました。当期より再販業務支援の売上高が計上されていないことから、システム業務支援の売上高のみの前年同期にて対比した場合には、14.3%の増加となります。2017/11/10 13:05
利益面については、前期に続き新製品を稼働できなかったこと、人材獲得が予算通りに行えなかったこと、結果として開発費の発生が遅れていることから、原価及び費用が期首想定に対して減少することとなり、営業利益で149,279千円と前年同期比43.1%の増益、持分法投資利益等を加減した経常利益で165,865千円と同46.1%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益で113,485千円と同52.2%の増益となり、期首計画対比での純利益は166.1%の達成率となりました。
(2)財政状態の分析