営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 1億6371万
- 2017年12月31日 +41.5%
- 2億3165万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は640,469千円で前年同期比12.7%の減収となりました。当期より再販業務支援の売上高が計上されていないことから、システム業務支援の売上高のみの前年同期にて対比した場合には、12.4%の増加となります。2018/02/09 10:44
利益面については、上記の合弁子会社の稼働及びデータに対する投資の本格化が当第4四半期からであることなどにより、結果として費用の発生が遅れていることから、原価及び費用が期首想定に対して減少することとなり、営業利益で231,659千円と前年同期比41.5%の増益、持分法投資利益等を加減した経常利益で249,470千円と同40.9%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益で166,455千円と同152.6%の増益となりました。
(2)財政状態に関する説明