有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2 損失が見込まれる請負契約に係る仕掛品は、これに対応する受注損失引当金を相殺表示しております。相殺表示した仕掛品に対する受注損失引当金の額は次のとおりであります。2019/06/27 15:33
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 仕掛品 -千円 2,642千円 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式、関連会社株式及び子会社出資金・・・移動平均法による原価法を採用しております。
その他有価証券
時価のあるもの・・・・ 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、債券のうち「取得原価」と「債券金額」との差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法(定額法)により原価を算定しております。
時価のないもの・・・・ 移動平均法による原価法を採用しております。
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、仕掛品、貯蔵品・・・個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2019/06/27 15:33 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/27 15:33
商品、仕掛品、貯蔵品・・・個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法