純資産
連結
- 2022年3月31日
- 30億5122万
- 2023年3月31日 +4.41%
- 31億8573万
- 2024年3月31日 +11.59%
- 35億5482万
個別
- 2022年3月31日
- 29億3640万
- 2023年3月31日 +5.28%
- 30億9146万
- 2024年3月31日 +9.56%
- 33億8704万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、債券のうち「取得原価」と「債券金額」との差額の性格が金利の調整と認められるものについては償却原価法(定額法)により原価を算定しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/27 13:51 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債の額は822,689千円となり、前連結会計年度末に比べ23,424千円増加しております。これは、主に繰延税金負債が40,679千円増加した一方、未払法人税等が39,738千円減少したことによるものであります。2024/06/27 13:51
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の額は3,554,822千円となり、前連結会計年度末に比べ369,090千円増加しております。これは、主に配当金の支払額134,072千円がありましたが、親会社株主に帰属する当期純利益の計上373,928千円があったことにより、利益剰余金が239,856千円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)外貨建資産及び負債の本邦通貨への換算基準2024/06/27 13:51
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/27 13:51
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、債券のうち「取得原価」と「債券金額」との差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法(定額法)により原価を算定しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/27 13:51
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 901.52円 1,006.53円 1株当たり当期純利益金額 104.68円 105.98円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。