売上高
連結
- 2024年3月31日
- 17億4168万
- 2025年3月31日 -4.29%
- 16億6692万
個別
- 2024年3月31日
- 13億530万
- 2025年3月31日 -3.71%
- 12億5687万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/24 16:26
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 844,743 1,666,925 税金等調整前中間(当期)純利益金額(千円) 253,013 497,371 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/24 16:26
2.地域ごとの情報システム業務支援 合計 外部顧客への売上高 1,741,682 1,741,682
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/24 16:26
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2025/06/24 16:26
本邦以外の外部顧客への売上高が僅少のため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内における新車販売台数(乗用車)は前期比2.0%増となり、稼働停止などの影響があったにもかかわらず堅調なものとなりました。中古車登録台数(乗用車)は同0.8%増となり、新車の供給安定化・輸出好調による高い中古車価格水準継続の影響もあって堅調でした。2025/06/24 16:26
このような社会環境の中、前期に引き続き自動車販売事業者、自動車関連金融事業者など、お客様における業務のDX化の一助となるべく、新機能追加や新商品開発の推進に取り組みましたが、特に主力商品であるCA Doctorにつき第3四半期までの流れに続き前年同期の水準を達成できませんでした。当期においては新規受注分も数字となってきましたが、長納期の時期に蓄積した解約等の減少分がストック型であるがゆえにフルに影響し、引き続き減収となりました。売上原価においては、当上半期において発生した償却負担増加が響き、また第1四半期及び第4四半期の販売管理費における退職金費用などがあり、グループ利益を圧迫する原因となりました。この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は、1,666,925千円(前期比4.3%減)となりました。引き続きリカーリングの性質による売上が大半であり、ストック型売上として、フロー型ビジネスと比較し安定的に推移するものです。営業利益は、売上減及び一時的な費用負担の影響もあり、536,161千円(前期比7.6%減)となりました。経常利益は一時的な保険金収入があり589,097 千円(前期比5.1%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、株式評価減及び税効果会計の影響により、330,829 千円(前期比11.5%減)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2025/06/24 16:26
システム業務支援 合計 外部顧客への売上高 1,666,925 1,666,925 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ③翌事業年度の財務諸表に与える影響2025/06/24 16:26
主要な仮定である売上高の予想は、売上高が変動することに伴い、将来の課税所得の見積額の変動することにより、繰延税金資産の回収可能性の判断に重要な影響を与える可能性があります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2025/06/24 16:26
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高外注費営業取引以外の取引高 6,840千円30,9548,692 5,090千円35,9055,967