- 2480
- 2026/08/31
- 時価
- 61億円
- PER 予
- 15.03倍
- 2010年以降
- 赤字-70倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 0.46-6.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.19%
- ROE 予
- 9.96%
- ROA 予
- 8.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2025年3月31日
- 1億4123万
- 2026年3月31日 -33.97%
- 9325万
個別
- 2025年3月31日
- 1億6190万
- 2026年3月31日 -34.07%
- 1億673万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/23 14:22
なお、顧客関連資産の償却年数は11年、自社利用のソフトウエアの償却年数は5年(社内における利用可能期間)であります。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.工具、器具及び備品の主な増加理由は、サーバー入替によるものであります。2026/06/23 14:22
3.ソフトウエアの主な増加理由は、既存システムの改造等によるものであります。
4.その他の主な増加理由は、既存システムの改造等によるものであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/06/23 14:22
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業別の管理会計上の区分に従って資産のグルーピングを行っております。場所 用途 資産の種類 金額 東京都目黒区 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 7,839千円 韓国ソウル市 事業用資産 建物 38千円 韓国ソウル市 事業用資産 工具、器具及び備品 338千円 韓国ソウル市 事業用資産 ソフトウエア勘定 2,370千円
ソフトウエア仮勘定、建物、工具、器具及び備品及びソフトウエア勘定の資産が将来的に何らかのキャッシュ・フローを生まないと認められるため、各勘定の全額を減損損失として特別損失に計上いたしました。