- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この結果前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「受取手数料」に表示していた1,285千円は、「その他」として組み替えております。
2015/09/28 9:55- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④ (営業外収益、営業外費用)
営業外収益は、投資有価証券売却益等の増加により前事業年度に比べ、9百万円増加し、65百万円(同15.9%増)となりました。一方、営業外費用は同じく不動産賃貸費用等により7百万円を計上しました。
⑤ (経常利益)
2015/09/28 9:55- #3 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、秦野市内において賃貸用の建物(土地を含む)等を有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は8,099千円(賃貸収入は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)であります。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は9,061千円(賃貸収入は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)であります。
また、当該賃貸不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりです。
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