サムシング HD(1408)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ICT事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年6月30日
- 1417万
- 2018年6月30日 +83.07%
- 2594万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.報告セグメントの変更等に関する事項2018/08/10 16:17
株式会社GIRと株式会社住まいる検査の合併に伴い、第1四半期連結会計期間より、従来の報告セグメントの「保証事業」と「その他」に含まれておりました「住宅検査事業」を統合し「保証検査事業」としております。また従来「地盤改良事業」としていた報告セグメントの名称を「地盤調査改良事業」に、「地盤システム事業」としていた報告セグメントの名称を「ICT事業」に変更しております。
これにより報告セグメントを、従来の「地盤改良事業」「保証事業」「地盤システム事業」「海外事業」の4区分から「地盤調査改良事業」「保証検査事業」「ICT事業」「海外事業」の4区分に変更しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
株式会社GIRと株式会社住まいる検査の合併に伴い、第1四半期連結会計期間より、従来の報告セグメントの「保証事業」と「その他」に含まれておりました「住宅検査事業」を統合し「保証検査事業」としております。また従来「地盤改良事業」としていた報告セグメントの名称を「地盤調査改良事業」に、「地盤システム事業」としていた報告セグメントの名称を「ICT事業」に変更しております。
これにより報告セグメントを、従来の「地盤改良事業」「保証事業」「地盤システム事業」「海外事業」の4区分から「地盤調査改良事業」「保証検査事業」「ICT事業」「海外事業」の4区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2018/08/10 16:17 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、保証検査事業の売上高は140,514千円(前年同期比5.2%増)となりました。2018/08/10 16:17
③ ICT事業
平成27年に発生したマンションにおける杭データ改ざん問題以来、地盤データに対する信頼性を回復することは急務であります。当社グループの「G-Webシステム」は、地盤データに第三者として電子認証を行うサービスであり、地盤データの不正・改ざんを防止することができるため、業界におけるニーズが高まっています。そうした環境のもとで、地盤改良工事に対するシステム売上高が増加しました。