- 1408
- 2018/09/25
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 34.16倍
- 2009年以降
- 赤字-222.81倍
(2009-2017年) - PBR
- 1.63倍
- 2009年以降
- 0.2-4.94倍
(2009-2017年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 4.76%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/05/15 16:10
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △84,322 四半期連結損益計算書の営業損失 △88,090
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/05/15 16:10
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △109,833 四半期連結損益計算書の営業損失 △106,801 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上のような事業環境の下、当社としましては、引き続き被災地域の復興関連事業への注力と、中期的なグループ企業の成長を視野に入れ、高付加価値のサービスの提供と顧客層の拡大と売上高の増加に取り組みました。2014/05/15 16:10
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高 2,067,575千円(前年同期比 8.5%増)、売上総利益は477,379千円(前年同期比 13.3%増)となりました。しかしながら、中期的な経営基盤強化を目的とした人員の増加等を行ったことにより人件費等が増加したこと、ならびに東南アジアのベトナムを中心とする海外市場への進出等のために要した諸経費が増加したこと等に伴い、販売費及び一般管理費も 584,180千円(前年同期比 14.6%増)と大幅に増加したため、営業損失は 106,801千円(前年同四半期は営業損失 88,090千円)、経常損失は 104,465千円(前年同四半期は経常損失 92,981千円)となりました。
また、特別損失に購買契約解約損 21,792千円を計上したため、結果、四半期純損失として 95,289千円(前年同四半期は四半期純損失 60,662千円)を計上するに至りました。