有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 次に収益面については、主として前年度に開設したサービス付き高齢者向け住宅の入居者の進捗が予想以上に遅れたこと、また当該住宅に併設の通所介護事業所の利用者の増加も計画を下回ったことによる収益の下振れに加え、当第1四半期連結累計期間中に集中して開設したサービス付き高齢者向け住宅の初期赤字が重なったため、当第1四半期連結累計期間は営業損益、経常損益、四半期純損益とも損失を計上いたしました。2014/08/12 10:24
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社の営業収入は1,466,857千円、営業損失307,624千円、経常損失314,360千円、四半期純損失218,161千円となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期との比較分析は行っておりません。