- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
第2四半期連結会計期間から、「その他」に含まれていた「給食事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。これにより、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントにおいて「給食事業」の売上高99,983千円、セグメント損失△102,331千円を記載しており、「その他」が同額減少しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/02/15 16:04- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2016/02/15 16:04- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/02/15 16:04- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
介護事業セグメントにおいて、閉鎖及び業績が低迷しているデイサービスセンター14箇所について固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において55,069千円であります。2016/02/15 16:04 - #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
とする業績回復に取り組んでおります。この結果、第2四半期以降において単月黒字を計上する月もありました
が、当第3四半期連結累計期間に営業損失等の大幅な損失を計上し、さらに繰延税金資産の取り崩しも重なり、同連結会計期間末では債務超過となっております。これらの状況により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせ
るような状況が存在しております。
2016/02/15 16:04