流動資産
連結
- 2015年3月31日
- 22億4354万
- 2016年3月31日 -53.64%
- 10億4013万
個別
- 2015年3月31日
- 21億8976万
- 2016年3月31日 -53.07%
- 10億2761万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/04/14 16:43
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 評価性引当金 △4,311 △29,844 流動資産合計 21,460 - 繰延税金資産(固定)
前連結会計年度及び当連結会計年度において税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2017/04/14 16:43
前事業年度において、独立掲記していた「流動資産」の「未収入金」は、介護事業から生じる債権であり、当事業年度より、「流動資産」の「営業未収入金」及び「その他」に計上する方法に変更しております。この変更は、当該取引の性格等を総合的に勘案した結果、「営業未収入金」及び「その他」に含めて表示することが、当社の事業活動の実態をより適切に反映することになると判断したためであります。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「未収入金」に表示していた84,096千円は、「営業未収入金」に67,079千円、「その他」に17,017千円組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2017/04/14 16:43
1.前連結会計年度において、独立掲記していた「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は、介
護事業から生じる債権であり、当連結会計年度より、「営業未収入金」に計上する方法に変更しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態の概要)2017/04/14 16:43
当連結会計年度末における資産合計は、4,611,592千円となりました。資産の内訳につきましては、流動資産が
1,040,139千円、固定資産が3,570,919千円、繰延資産が533千円であります。また、負債合計は、5,676,239千円と - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (3)分割する資産、負債の項目及び帳簿価格(平成27年12月31日現在)2017/04/14 16:43
流動資産 23百万円 流動負債 0百万円 固定資産 912百万円 固定負債 115百万円 合計 935百万円 合計 115百万円