四半期報告書-第17期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは前連結会計年度において営業損失199,412千円を計上し、4期連続して営業損失を計上いたしました。このため継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象等が存在しておりますが、当第1連結累計期間は88,237千円の営業利益を計上していること、営業収入が前年同期に対し13.9%増加しているとおり、高齢者住宅の入居率向上及び併設通所介護事業所の利用者増加は着実に進んでいることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと認識しております。
当社グループは前連結会計年度において営業損失199,412千円を計上し、4期連続して営業損失を計上いたしました。このため継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象等が存在しておりますが、当第1連結累計期間は88,237千円の営業利益を計上していること、営業収入が前年同期に対し13.9%増加しているとおり、高齢者住宅の入居率向上及び併設通所介護事業所の利用者増加は着実に進んでいることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと認識しております。