営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- -3075万
- 2015年3月31日
- 5125万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△240,414千円には、セグメント間取引消去44,978千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△285,392千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2015/05/14 9:11
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発事業と不動産管理事業、冠婚葬祭事業者向け人材派遣業、並びに冠婚葬祭に関する企画及びコンサルタント事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△240,414千円には、セグメント間取引消去44,978千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△285,392千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/14 9:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、このような状況の中、平成27年6月期を初年度とする中期経営計画「Revival & Growth 2017」を策定し、当期からの3ヶ年を業績回復及び向上の期間と位置付け、グループ一丸となって取り組んでおります。当計画における事業方針としましては、当社グループのコア事業であり、強みを活かせるカテゴリーである生花事業に最大限注力するものとし、新規事業への投資については、成長性と収益性の期待できる事案に限定することで収益拡大を図ることとしております。具体的には「ブランド力の再強化」、「継続的な事業発展に向けた経営体制の強化」、「既存事業の再構築と成長事業の更なる収益力強化」、「徹底したコストダウンによる筋肉質な企業体質への変革」、「人材育成と新たな人事制度構築」をビジョンに掲げ推進しております。2015/05/14 9:11
この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、4,927,046千円(前年同期比1.8%増)、営業利益は51,254千円(前年同期は30,750千円の損失)、経常利益は26,299千円(前年同期比1,428.1%増)、四半期純損失は投資不動産売却損として28,601千円を計上したこと等により、17,495千円(前年同期は9,333千円の損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。