- 3041
- 2026/09/18
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 329.7倍
- 2010年以降
- 赤字-289.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.95倍
- 2010年以降
- 1.41-18.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.2%
- ROA 予
- 0.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△94,473千円には、セグメント間取引消去15,830千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△110,304千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2015/11/13 15:56
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発事業と不動産管理事業、冠婚葬祭事業者向け人材派遣事業、並びに冠婚葬祭に関する企画及びコンサルタント事業ならびに就労継続支援事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△85,807千円には、セグメント間取引消去14,159千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△99,966千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/11/13 15:56 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (生花祭壇事業)2015/11/13 15:56
生花祭壇事業の売上高は、742,798千円(前年同期比2.2%減)となりました。経済産業省「特定サービス産業動態統計調査」によると、葬儀業の平成27年7月から平成27年8月までの売上高は96,647百万円(前年同期比5.0%増)、取扱件数は65,707件(前年同期比3.7%増)と直近の集計ではいずれも増加傾向で推移いたしましたが、引き続きこの数年での傾向といたしましては、大都市圏を中心として葬儀単価は低下しつつも件数が増加し、売上は拡大している状況です。(同調査は、平成27年1月分より葬儀業において、一部調査対象の追加等が行われており、平成26年12月以前の数値はリンク係数(データの比較可能性を確保するために算出した係数)で除した数値で前年比較を行っております)。このように葬儀業全体では市場は拡大傾向にありますが、葬儀業における各カテゴリー(葬祭専門事業者、冠婚葬祭業者、農業協同組合、新規参入事業者等)別や地域別にみるとその状況は均一ではありません。特定のカテゴリー事業者や地域では社会構造の変化に伴い、消費者の価値観やニーズも急激に変化が進んでおり、特に大都市圏において「家族葬」や「密葬」等葬儀の小型化とともに単価の下落傾向が続いております。このような状況の中で、当事業では業界のコストリーダーとして、各工程の効率化による更なる低コスト化、またそれによる独自の市場開拓を進めてまいりました。この結果、営業利益は46,142千円(前年同期比119.5%増)となりました。
(生花卸売事業)