建物(純額)
個別
- 2015年6月30日
- 1億8300万
- 2016年6月30日 -1.21%
- 1億8078万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法によっております。2016/10/05 14:13 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/10/05 14:13
前事業年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 建物 ― 32千円 車両運搬具 112千円 ―千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保資産2016/10/05 14:13
(2)担保付債務前連結会計年度(平成27年6月30日) 当連結会計年度(平成28年6月30日) 建物及び構築物 208,694千円 198,091千円 土地 190,989千円 190,989千円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/10/05 14:13
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 福岡支店工事 8,720 千円 リース資産 営業車両 23,551 千円 ソフトウエア 会計システム関連一式 14,670 千円
- #5 沿革
- 平成9年1月に組織体制を確立し、企業としての信用力をあげるため、有限会社ビューティ花壇に法人化し、同年7月久留米営業所を開設、平成11年8月福岡支店を開設し九州地区で事業拡大をしてまいりました。2016/10/05 14:13
年月 事項 平成23年3月 東京都葛飾区に加工物流センターを開設 平成23年12月 熊本県熊本市南区に土地・建物を取得し熊本本部を開設 平成24年2月 昇建設株式会社を株式取得により子会社化 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2016/10/05 14:13
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 金額(千円) 生花祭壇事業 建物、工具器具備品等 東京都葛飾区、埼玉県朝霞市、神奈川県川崎市、東京都新宿区 61,359 生花卸売事業 のれん ― 28,962
(生花祭壇事業の減損損失) - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2016/10/05 14:13
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成27年6月30日) 当連結会計年度(平成28年6月30日) 税務上の繰越欠損金 58,340千円 60,877千円 土地建物評価差額金 25,995千円 25,513千円 長期貸付金 8,211千円 8,084千円
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「繰延税金資産(流動)」の「貸倒引当金超過額」、「賞与引当金」および「未払事業所税」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法によっております。2016/10/05 14:13