のれん
連結
- 2015年6月30日
- 4250万
- 2016年6月30日 -25%
- 3187万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
3~7年で均等償却しております。2016/10/05 14:13 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/10/05 14:13
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2016/10/05 14:13
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 金額(千円) 生花祭壇事業 建物、工具器具備品等 東京都葛飾区、埼玉県朝霞市、神奈川県川崎市、東京都新宿区 61,359 生花卸売事業 のれん ― 28,962 遊休土地 土地 熊本県上益城郡 11,535
(生花祭壇事業の減損損失) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/10/05 14:13
3.法人税等の税率変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額修正前連結会計年度(平成27年6月30日) 当連結会計年度(平成28年6月30日) (調整) のれんの償却額 68.4% 4.8% 関係会社株式売却益消去 140.6% ―
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算 (ただし、平成28年7月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は従来の32.1%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年7月1日から平成29年6月30日までのものは30.7%、平成29年7月1日から平成30年6月30日までのものは32.0%、平成30年7月1日以降のものについては31.8%にそれぞれ変更されております。 なお、この税率変更による影響は軽微であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産、負債及び純資産の状況)2016/10/05 14:13
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ520,890千円減少し、2,884,384千円となりました。これは主に現金及び預金、受取手形及び売掛金、のれん及び差入保証金の減少によるものであります。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ540,979千円減少し、2,312,142千円となりました。これは主に、長期借入金の増加の一方で、支払手形及び買掛金、短期借入金及び未払法人税等の減少によるものであります。