営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 7958万
- 2019年3月31日 -74.59%
- 2022万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△335,317千円には、セグメント間取引消去38,640千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△373,957千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2019/05/15 14:42
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発事業、不動産管理事業、冠婚葬祭に関する企画及びコンサルタント事業、就労継続支援事業並びに農業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△331,089千円には、セグメント間取引消去31,850千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△362,939千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/15 14:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、コア事業(生花祭壇事業)での売上拡大、生花卸売事業における物流の サービス強化と高度化、管理部門の体制強化、周辺事業の水平展開等を重点目標とした、2期目となる中期経営計画に基づき、各施策を実行してまいりました。2019/05/15 14:42
この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、生花祭壇事業・生花卸売事業において前年同期比で増加したことから、4,496,586千円(前年同期比5.6%増)、営業利益は、主に生花祭壇事業における原価や人件費上昇等の影響により、20,222千円(前年同期比74.6%減)、経常利益は27,165千円(前年同期比69.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,825千円(前年同期比86.4%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。