営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 6871万
- 2024年3月31日 +31.55%
- 9040万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△195,579千円には、セグメント間取引消去44,400千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△239,980千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2024/05/15 15:34
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発事業、冠婚葬祭に関する企画及びコンサルタント事業、就労継続支援事業並びに農業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△218,364千円には、セグメント間取引消去31,040千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△249,404千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/15 15:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これと合わせ、更なる業容拡大と上述の事業基盤強化を図るべく、グループ各社の連携・経営責任の明確化・次世代経営人材の育成等目的とした持株会社化の検討・準備を進め、2024年1月1日付での移行を実施いたしました。2024/05/15 15:34
この結果、各事業ともに引き続きコロナ禍から総じて回復基調にあったことや生花卸売事業において販売単価が上昇したこと等から、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、5,416,840千円(前年同期比9.9%増)、営業利益は90,400千円(前年同期比31.6%増)、経常利益は101,828千円(前年同期比28.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47,538千円(前年同期比1.2%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。