純資産
連結
- 2017年3月31日
- 50億2925万
- 2018年3月31日 -1.48%
- 49億5504万
- 2019年3月31日 +1.47%
- 50億2804万
個別
- 2017年3月31日
- 45億5539万
- 2018年3月31日 -2.55%
- 44億3913万
- 2019年3月31日 +3.42%
- 45億9101万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は242百万円(同294百万円)となり、51百万円減少しました。主な要因は、繰延税金負債が28百万円減少したためであります。2019/06/26 13:37
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は5,028百万円(同4,955百万円)となり、72百万円増加しました。主な要因は、その他有価証券評価差額金が148百万円減少しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益の獲得が剰余金の配当を上回ったことにより、利益剰余金が205百万円増加したためであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- (1) 有価証券の評価基準及び評価方法2019/06/26 13:37
① 満期保有目的の債券 時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/06/26 13:37 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/26 13:37
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価基準及び評価方法2019/06/26 13:37
2 固定資産の減価償却の方法① 満期保有目的の債券 時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 時価のないもの
- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/26 13:37
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1. 当社の子会社㈱ゴールドボンドの取締役である寺澤正文氏が議決権の100%保有しております。2019/06/26 13:37
2. 取引金額は、当社子会社の純資産額を基礎として、両社協議の上で決定したものであります。
(2) 連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/26 13:37
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 874円25銭 886円51銭 1株当たり当期純利益 80円13銭 66円34銭