セキュアヴェイル(3042)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- -1億5759万
- 2009年3月31日
- -1億1773万
- 2010年3月31日
- -3178万
- 2011年3月31日 -650.19%
- -2億3846万
- 2012年3月31日
- 1431万
- 2013年3月31日
- -258万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026/06/24 9:00
(注) 当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューを受けておりません。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) 3.72 2.59 △2.70 10.13 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取り組みを通じて、AIを活用したサービス提供の効率化や対応領域の拡充が進展し、ストック型収益の拡大と収益性向上を支える事業基盤の強化が図られました。また、2027年3月期における連結営業利益率9.6%及びROE8.0%の達成に向けた収益基盤の構築が進展しました。2026/06/24 9:00
以上の結果、売上高は1,279,871千円(前年同期比11.4%増)となりました。営業利益につきましては、開発経費等の償却済ソフトウェア「LogStare」製品の売上増加により、112,711千円(前年同期比220.9%増)となりました。経常利益は、115,068千円(前年同期比208.2%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、105,720千円(前年同期比146.9%増)となりました。
「第2 事業の状況」の「1 経営方針、経営環境、経営戦略及び対処すべき課題等」の「(3)経営環境及び経営戦略、対処すべき課題等」に記載の通り、当社グループが重要な指標として位置づけました「営業利益率」につきましては、当連結会計年度の実績は8.8%であり、前連結会計年度の3.1%から増加いたしました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/24 9:00
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 154.21円 166.64円 1株当たり当期純利益 5.57円 13.75円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 5.57円 13.69円
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 42,811 105,720 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 42,811 105,720 普通株式の期中平均株式数(株) 7,689,552 7,689,552 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) - - (うち新株予約権(株)) (1,944) (32,074) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -