セキュアヴェイル(3042)の売上高 - 情報システム事業の推移 - 全期間
連結
- 2017年12月31日
- 5億9437万
- 2018年3月31日 +39.68%
- 8億3024万
- 2018年6月30日 -76.77%
- 1億9290万
- 2018年9月30日 +101.41%
- 3億8853万
- 2018年12月31日 +66.03%
- 6億4508万
- 2019年3月31日 +43.15%
- 9億2342万
- 2019年6月30日 -73.94%
- 2億4065万
- 2019年9月30日 +99.84%
- 4億8090万
- 2019年12月31日 +56.14%
- 7億5086万
- 2020年3月31日 +41.38%
- 10億6160万
- 2020年6月30日 -76.55%
- 2億4897万
- 2020年9月30日 +125.57%
- 5億6163万
- 2020年12月31日 +54.95%
- 8億7022万
- 2021年3月31日 +23.93%
- 10億7851万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2026/06/24 9:00
(注) 当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューを受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 315,755 636,943 906,655 1,279,871 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円) 39,842 50,189 24,643 117,034 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- そのため、「情報セキュリティ事業」と「人材サービス事業」を報告セグメントとしております。2026/06/24 9:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2026/06/24 9:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 NRIセキュアテクノロジーズ株式会社 264,184 情報セキュリティ事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2026/06/24 9:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2026/06/24 9:00 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 社外取締役である田島剛志氏は、当社との人的関係、取引関係その他の利害関係はありません。また、情報セキュリティの専門家として、取締役会の意思決定に際して、情報セキュリティ部門にて培われた豊富な知識と経験に基づいた専門的な助言・提言をいただいております。2026/06/24 9:00
監査等委員である社外取締役である上田勝久氏は、経営する公認会計士事務所が当社サービスの販売先でありますが、同事務所との取引が当社売上高に占める割合は軽微(0.1%未満)であり、当社と同氏との間にはそれ以外の人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同じく監査等委員である社外取締役である小松宣郷氏は、当社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
上田勝久氏は公認会計士としての専門的見地から、小松宣郷氏は会計事務所代表者としての見地から、主に財務・経理・税務に関する助言・提言をいただいております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2.目標とする経営指標2026/06/24 9:00
なお、収益性及び生産性を重視した経営活動を行うべく「売上高営業利益率」を重要な経営指標としております。また、資本コストや株価を意識した経営の実現に向け、「ROE(自己資本利益率)」の向上及び「PBR(株価純資産倍率)1倍超」を意識した経営に取り組むとともに、事業規模の拡大を図るため、「売上高」及び「営業利益」を重要な経営指標として位置付けております。2027年3月期 連結売上高 1,438百万円 連結営業利益 138百万円
(4)東証スタンダード市場及び札証本則市場へ重複上場 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取り組みを通じて、AIを活用したサービス提供の効率化や対応領域の拡充が進展し、ストック型収益の拡大と収益性向上を支える事業基盤の強化が図られました。また、2027年3月期における連結営業利益率9.6%及びROE8.0%の達成に向けた収益基盤の構築が進展しました。2026/06/24 9:00
以上の結果、売上高は1,279,871千円(前年同期比11.4%増)となりました。営業利益につきましては、開発経費等の償却済ソフトウェア「LogStare」製品の売上増加により、112,711千円(前年同期比220.9%増)となりました。経常利益は、115,068千円(前年同期比208.2%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、105,720千円(前年同期比146.9%増)となりました。
「第2 事業の状況」の「1 経営方針、経営環境、経営戦略及び対処すべき課題等」の「(3)経営環境及び経営戦略、対処すべき課題等」に記載の通り、当社グループが重要な指標として位置づけました「営業利益率」につきましては、当連結会計年度の実績は8.8%であり、前連結会計年度の3.1%から増加いたしました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/24 9:00
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,981千円 2,876千円 売上原価 78,552 134,672 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/24 9:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。