当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 2億8700万
- 2014年3月31日 +44.95%
- 4億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の税金等調整前四半期純利益と一致しております。2014/05/12 15:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の税金等調整前四半期純利益と一致しております。
2.シー・シー・コンサルティングの報告セグメントには、のれん償却額13百万円が含まれております。2014/05/12 15:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,184百万円(前年同期比27.4%増)となりました。セグメント別売上高は、東京本社が1,215百万円(同23.9%増)、横浜支店が125百万円(同18.2%増)、名古屋支店が112百万円(同13.6%減)、大阪支店が403百万円(同21.4%増)、京都支店が65百万円(同6.3%増)、神戸支店が69百万円(同47.7%増)、JAC Internationalが113百万円(同98.8%増)、シー・シー・コンサルティングが78百万円となっております。2014/05/12 15:05
利益面では、営業利益は683百万円(前年同期比41.1%増)、経常利益は685百万円(同41.4%増)、四半期純利益は416百万円(同45.2%増)となりました。セグメント別損益は、東京本社が410百万円(同36.2%増)、横浜支店が39百万円(同47.1%増)、名古屋支店が26百万円(同42.1%減)、大阪支店が131百万円(同40.3%増)、京都支店が22百万円(同18.8%減)、神戸支店が29百万円(同157.2%増)、JAC Internationalが13百万円(前年同期は△23百万円)、シー・シー・コンサルティングが12百万円となっております。
なお、前連結会計年度末より株式会社シー・シー・コンサルティングを連結子会社として連結の範囲に含めたことに伴い、「シー・シー・コンサルティング」を報告セグメントに追加しております。このため、「シー・シー・コンサルティング」並びに「求人広告事業」の前年同期比については記載しておりません。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/12 15:05
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 当社は平成26年1月1日付で株式1株を3株に分割いたしました。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。なお、当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 14円35銭 20円65銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 287 416 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 287 416 普通株式の期中平均株式数(株) 20,001,210 20,173,911 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 14円34銭 ― (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) ― ― 普通株式増加数(株) 20,152 ― 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―