売上高
連結
- 2013年3月31日
- 17億1500万
- 2014年3月31日 +27.35%
- 21億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年3月31日)2014/05/12 15:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度末より株式会社シー・シー・コンサルティングを連結子会社として連結の範囲に含めたことに伴い、「シー・シー・コンサルティング」を報告セグメントに追加しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により組み替えて表示しております。また、同社の連結子会社化に伴い、セグメント間の収益・費用の管理方法の見直しを行い、これまで報告セグメントの売上高として表示していなかったセグメント間の売上を内部売上高として表示する方法に変更しております。この変更に伴う、前年同期のセグメント間の内部売上高及び利益又は損失に与える影響はありません。2014/05/12 15:05 - #3 売上高に関する注記
- ※ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年3月31日)2014/05/12 15:05
売上高は、解約調整引当金繰入額14百万円の調整後の金額であります。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2014/05/12 15:05
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、海外情勢の一部に不安定要素はあったものの、国内における景気浮揚策の奏功及び米国経済の回復傾向を受けて企業の求人意欲は改善が続き、2月の有効求人倍率は1.05倍と6年半ぶりの高水準となりました。また、当社グループの業績は、中高額帯並びに専門性の高い求人案件への事業シフトがマーケットニーズの実態に添う形となり、売上高は当初の計画に沿う進捗で推移いたしました。
今年度の人材紹介事業における当社グループの経営方針は、過去4年間、全社で徹底的に取り組んできた以下の「PPP&I」を根幹としながら、コンサルタントのプロ化と、プロがその実力をさらに発揮できる組織環境の整備を同時に進めるために「Professionals, Team Value and Expansion(個人はプロに/チームで勝って/拡大につなぐ)」を全社のキーワードとしております。