営業外収益
連結
- 2022年12月31日
- 3900万
- 2023年12月31日 +5.13%
- 4100万
個別
- 2022年12月31日
- 2700万
- 2023年12月31日 ±0%
- 2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の営業利益は同16.6%増の8,215百万円となり、売上高営業利益率は、同0.7%増の23.8%となりました。2024/03/27 15:13
当連結会計年度の営業外収益は、リース解約益、受取利息等の計上により前年同期比5.9%増の41百万円となりました。営業外費用は支払利息、賃貸借契約解約損等の計上により前年同期比52.7%増の46百万円となりました。
当連結会計年度の税金等調整前当期純利益は、前年同期比17.1%増の8,207百万円となりました。また、法人税、住民税及び事業税、法人税等調整額の合計は、賃上げ促進税制による税額控除により、同12.5%増の2,229百万円にとどまり、税金等調整前当期純利益に対する税負担割合は、27.2%と当社の法定実効税率である30.6%を大きく下回りました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2024/03/27 15:13
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「貸倒引当金戻入額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。
なお、前事業年度の財務諸表における「営業外収益」の「貸倒引当金戻入額」は3百万円であります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2024/03/27 15:13
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「貸倒引当金戻入額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。
なお、前連結会計年度の連結財務諸表における「営業外収益」の「貸倒引当金戻入額」は7百万円であります。