売上高
連結
- 2014年12月31日
- 215億1833万
- 2015年12月31日 -13.03%
- 187億1556万
個別
- 2014年12月31日
- 212億1278万
- 2015年12月31日 -13.43%
- 183億6387万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/03/24 13:21
(注)平成28年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。1株当たり四半期(当期)純利益金額は、当該株式分割が当連結会計年度の期首に行われたと仮定してそれぞれ算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,414,878 9,930,795 14,179,624 18,715,567 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 214,347 279,861 304,279 361,255 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「情報機器販売事業」は主にコンピュータ、プリンター等の販売及びそれに付帯する設置保守のサービス等を行っており、「アスクルエージェント事業」は、主にアスクル代理店を行っております。2016/03/24 13:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/03/24 13:21 - #4 業績等の概要
- このような環境のもと当社グループにおきましては、強みである在庫戦略を積極的に展開し、価格優位性を生かした在庫商品の販売に注力するなど、利益の確保に努めてまいりました。2016/03/24 13:21
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は18,715,567千円(前連結会計年度比13.0%減)、経常利益は361,255千円(前連結会計年度比39.2%減)、当期純利益は226,319千円(前連結会計年度比37.3%減)となりました。
各セグメント別の営業の概況は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2016/03/24 13:21
(売上高)
当連結会計年度の業績は、売上高は18,715,567千円(前連結会計年度比13.0%減)となりました。情報機器販売事業は、Windows XPのサポート終了に伴う切り替え需要の反動により、パソコンの販売台数が大幅に減少したことで、売上高は13,013,972千円(前連結会計年度比20.6%減)となりました。アスクルエージェント事業は、既存取引先の稼働促進や新規取引の拡大が順調に推移し、売上高は5,701,595千円(前連結会計年度比11.2%増)となりました。