営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 1億3890万
- 2017年9月30日 +64.13%
- 2億2798万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2017/11/10 13:10
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、児童発達支援事業及び放課後等デイサービス事業等を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、児童発達支援事業及び放課後等デイサービス事業等を含んでおります。2017/11/10 13:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 情報機器販売事業2017/11/10 13:10
法人向けコンピュータ市場においては、パソコンの買い替え需要の発生により、パソコンの出荷台数は増加傾向で推移いたしました。当社グループにおけるパソコン販売台数においても第2四半期に続き計画通り堅調に推移するなかで、継続して独自の在庫販売戦略等に注力するなど、粗利の確保に努めてまいりました。その結果、売上高は11,059,767千円(前年同四半期比13.7%増)、営業利益は186,681千円(前年同四半期比130.6%増)となりました。
② アスクルエージェント事業