営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 3億5449万
- 2018年9月30日 +59.86%
- 5億6668万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におきましては、組織の見直しを図り、より柔軟で効果的な運営を可能とする業務執行体制の構築に着手し、業績向上に向けた事業活動を行ってまいりました。2018/11/14 14:10
これらの結果、売上高は4,194百万円(前年同四半期比10.1%増)、営業利益は566百万円(前年同四半期比59.9%増)、経常利益516百万円(前年同四半期比64.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は331百万円(前年同四半期比95.5%増)となり、計画以上の業績を上げることが出来ました。増収増益の主な要因としては次のとおりです。
・春の新規顧客向け教室の継続率が上がっていることから、販売会を計画より多く開催することが出来、売上も堅調に推移いたしました。