SRA HD(3817)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 3500万
- 2013年9月30日 -45.71%
- 1900万
- 2014年3月31日 +78.95%
- 3400万
- 2014年9月30日 -52.94%
- 1600万
- 2015年3月31日 +93.75%
- 3100万
- 2015年9月30日 -41.94%
- 1800万
- 2016年3月31日 +94.44%
- 3500万
- 2016年9月30日 -48.57%
- 1800万
- 2017年3月31日 +100%
- 3600万
- 2017年9月30日 -50%
- 1800万
- 2018年3月31日 +94.44%
- 3500万
- 2018年9月30日 -54.29%
- 1600万
- 2019年3月31日 +87.5%
- 3000万
- 2019年9月30日 -36.67%
- 1900万
- 2020年3月31日 +100%
- 3800万
- 2020年9月30日 +178.95%
- 1億600万
- 2021年3月31日 +99.06%
- 2億1100万
- 2021年9月30日 -60.19%
- 8400万
- 2022年3月31日 +107.14%
- 1億7400万
- 2022年9月30日 -16.67%
- 1億4500万
- 2023年3月31日 +89.66%
- 2億7500万
- 2023年9月30日 -50.91%
- 1億3500万
- 2024年3月31日 +100%
- 2億7000万
- 2024年9月30日 -52.59%
- 1億2800万
- 2025年3月31日 +98.44%
- 2億5400万
- 2025年9月30日 -48.82%
- 1億3000万
個別
- 2008年3月31日
- 8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、以下のとおりであります。2026/06/24 11:24
(1)セグメント利益の調整額△1,661百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(2)セグメント資産の調整額25,801百万円には、セグメント間消去△343百万円と、各報告セグメントに配分していない全社資産26,145百万円が含まれております。全社資産の内容は当社グループの余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、短期貸付金、長期投資資金(投資有価証券及び長期貸付金)及び繰延税金資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,786百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(2)セグメント資産の調整額25,308百万円には、セグメント間消去△362百万円と、各報告セグメントに配分していない全社資産25,671百万円が含まれております。全社資産の内容は当社グループの余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、短期貸付金、長期投資資金(投資有価証券及び長期貸付金)及び繰延税金資産であります。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額がそれぞれ含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 11:24 - #3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※5 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2026/06/24 11:24
- #4 研究開発活動
- 株式会社SRAのプロダクト・サービス事業部は、自社製品・サービスの開発と販売を手掛けており、そのための技術開発や技術検証に取組んでおります。当社グループが今まで蓄積してきた技術や業務の知見を活用した新たなビジネス創出を目指して研究開発を進めております。また株式会社SRA OSSはオープンソースソフトウェアのサポートビジネスや製品ビジネスを手掛けており、オープンソースソフトウェアの研究開発を通じて新たな製品サービスの創出やコミュニティに対する貢献をしております。これらは、主に販売セグメントに係る研究開発であります。2026/06/24 11:24
当連結会計年度での研究開発は、当社のグループ会社である株式会社SRAの先端技術研究室及びプロダクト・サービス事業部が中心に行っております。研究開発費の総額は275百万円であります。
(1) 高品質かつ創造的な仕様記述に関する基礎研究