当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 16億8100万
- 2014年3月31日 +26.95%
- 21億3400万
個別
- 2013年3月31日
- 8億4500万
- 2014年3月31日 +155.03%
- 21億5500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/02/27 10:44
② 決算日後の状況(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △43.60 94.21 37.57 78.36
特記事項はありません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 5.新株予約権の権利行使の条件2015/02/27 10:44
[1]新株予約権は、当社第25期(平成27年3月期)における確定した連結損益計算書において、経常利益が34億60百万円以上または当期純利益が22億30百万円以上(以下、「行使基準目標値」という。)となった場合に限り、行使できる。ただし、経営環境の急激な変化等が生じた場合は、取締役会の決議により行使基準目標値を±30%の範囲内において変更することができる。
[2]新株予約権の行使時において、当社の取締役、従業員もしくは当社子会社の取締役、執行役員または従業員でない者は、新株予約権を行使できない。ただし、取締役の任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由のある場合はこの限りではない。 - #3 新株予約権等の状況(連結)
- ③ 第11回新株予約権(平成25年6月26日定時株主総会決議(平成26年4月15日取締役会決議))2015/02/27 10:44
(注)1.新株予約権1個当たりの目的たる株式の数は200株とする。ただし、2.に定める株式の数の調整が行われた場合は、同様の調整を行うものとする。事業年度末現在(平成26年3月31日) 提出日の前月末現在(平成26年5月31日) 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) - 発行価格 1,557資本組入額 779 新株予約権の行使の条件 - (注)4対象決算期間:平成27年3月期行使基準目標値:連結経常利益36億円以上または当期純利益22億30百万円以上 新株予約権の譲渡に関する事項 - (注)4,5
2.当社が普通株式の株式分割(株式無償割当てを含む。)または株式併合を行う場合は、次の算式により付与株式数を調整するものとする。ただし、かかる調整は、新株予約権のうち当該時点で行使されていない新株予約権の付与株式数についてのみ行われ、調整の結果生じる1株未満の端数については、これを切り捨てるものとする。 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/02/27 10:44
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25 - #5 業績等の概要
- 売上高については、開発事業、運用・構築事業、販売事業の全てが増加し、35,146百万円(前連結会計年度比9.3%増)となりました。2015/02/27 10:44
損益面においては、営業利益は売上増加に伴う売上総利益の増加で2,807百万円(前連結会計年度比15.2%増)、経常利益は3,324百万円(前連結会計年度比15.3%増)、当期純利益は退職給付制度改定益の特別利益への計上等で2,134百万円(前連結会計年度比27.0%増)となりました。
なお、第1四半期連結累計期間において特別損失に計上した投資有価証券評価損については、株価の回復により当連結会計年度においては計上する必要がなくなりました。 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/02/27 10:44
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高については、開発事業、運用・構築事業、販売事業の全てが増加し、35,146百万円(前連結会計年度比9.3%増)となりました。2015/02/27 10:44
損益面においては、営業利益は売上増加に伴う売上総利益の増加で2,807百万円(前連結会計年度比15.2%増)、経常利益は3,324百万円(前連結会計年度比15.3%増)、当期純利益は退職給付制度改定益の特別利益への計上等で2,134百万円(前連結会計年度比27.0%増)となりました。
上記のとおり、当連結会計年度の連結業績は前連結会計年度に比べ、売上高は増収となり、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも大幅な増益となりました。また、通期の業績予想に対しては、営業利益は予想値を若干下回ったものの、売上高、経常利益、当期純利益は予想値を上回る結果となりました。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、33円42銭減少しております。2015/02/27 10:44
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりで
あります。