営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 3827万
- 2016年5月31日 +79.24%
- 6860万
個別
- 2015年5月31日
- 3389万
- 2016年5月31日 +111.3%
- 7161万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2016/09/16 11:04
(注) 全社費用は、各報告セグメントに配分していない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △179,919 △169,386 連結財務諸表の営業利益 38,276 68,607
- #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2016/09/16 11:04
当事業年度において、将来の本社移転計画等に基づき、より精緻な見積りが可能となったことから、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務に関する資産除去債務について見積りの変更を行っております。この見積りの変更により、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は2,671千円減少しております。 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2016/09/16 11:04
当連結会計年度において、将来の本社移転計画等に基づき、より精緻な見積りが可能となったことから、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務に関する資産除去債務について見積りの変更を行っております。この見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は2,671千円減少しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/09/16 11:04
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ソリューション事業BtoBソリューショングループ及びソリューション事業BtoCソリューショングループにおいては、営業体制及びお客様のサポート体制を強化したことにより、販売費及び一般管理費が増加しております。また、当社独自のITエンジニア育成研修(虎の穴研修)については、形式的には人材育成の投資になりますが、人材不足が叫ばれるITエンジニアの増加施策としての役割は大きいと考えており、今後も市場の動向を見ながら拡大したいと考えております。2016/09/16 11:04
以上により、販売費及び一般管理費は431,515千円(前連結会計年度は377,848千円)となり、営業利益は68,607千円(同38,276千円)となりました。
③経常損益