3824 メディアファイブ

3824
2026/03/17
時価
7億円
PER 予
37.34倍
2010年以降
赤字-192.06倍
(2010-2025年)
PBR
1.74倍
2010年以降
0.36-14.22倍
(2010-2025年)
配当 予
0.7%
ROE 予
4.65%
ROA 予
2.48%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)357,485781,7851,144,6501,512,692
税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円)△14,670△31,720△52,702△65,675
2020/08/28 10:41
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、会社組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2020/08/28 10:41
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2020/08/28 10:41
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/08/28 10:41
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計1,433,0401,515,230
セグメント間取引消去△1,488△2,538
連結財務諸表の売上高1,431,5521,512,692
2020/08/28 10:41
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2020/08/28 10:41
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
② 営業・採用地域の拡大
当社グループは、福岡地区と東京地区を中心に営業活動を行っておりますが、稼働しているITエンジニアの約40%が福岡県、約60%が東京都・神奈川県に集中しております。経済産業省が公表している地域別のソフトウエア業務の売上高は、東京都・神奈川県に約70%が集中しているという事実から考えると地域依存リスクが高く、今後の収益拡大が限定的になる可能性があると認識しております。
当社グループは、このような課題に対処するために、2007年11月に東京営業所を開設し、首都圏を中心に営業活動を強化しております。当面は、採用及び育成については、福岡県福岡市を中心に行うこととし、なおかつITエンジニアのキャリアプランを考慮しながら、東京地区への人員配置を計画的に実施することにより、更なる業容の拡大に努めてまいりたいと考えております。
2020/08/28 10:41
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,512,692千円(前連結会計年度は1,431,552千円)、売上総利益517,358千円(同535,774千円)、営業損失63,296千円(同15,051千円の営業利益)、経常損失64,969千円(同16,563千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失67,420千円(同46,505千円の純利益)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおります。)
なお、当連結会計年度より、機動的かつ効率的な運用を実現することを目的とした会社組織の変更に伴い、報告セグメントを「ソリューション事業SESグループ」、「ソリューション事業BtoCグループ」及び「工事関連事業」の3区分に変更しております。以下の前年同期比較については、前連結会計年度の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値を開示しております。
2020/08/28 10:41

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